糖が気になる方へ減蕩麗茶(げんとうれいちゃ)

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知っトク情報
健康診断の数値が気になりだしたら
おなか周りの違和感が第一のサイン
糖質のとりすぎが問題!?
本当に怖いのは合併症
わが身にふりかかった恐怖
もしかしたら・・・
影の臓器を守れ
放置しないことが大切

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はじめてのあなたへ
あなたの健康対策、本当に大丈夫?!減糖の真実

「影の臓器を守れ」

私の父は糖尿病が進むまで放置していたために
失明の恐怖を感じる事態になったのですが

その段階まで進む前
できれば、体に何かしらのサインがでてきたら
すぐに予防をはじめるべきです。

前にも述べましたが “おなかまわりの変化”
あと “健康診断の数値がひっかかりだした” ら要注意です。

今は “メタボ” という言葉が日常化しやや軽く扱われる事も多くなりました。
しかし、メタボとはただの “太った” 指標ではなく

そのままにしておくと、
これから先、一生付き合うことになる重大な病にかかる可能性が高い
という赤信号なのです。

心臓、肺、肝臓、胃、腸と大きい臓器については、
いろいろ気にかける人も多いのですが、
実際には表にあまりでることのない “影の臓器” の働きがあってこそ
健康が保たれていることも多々あります。
その一つが “すい臓” です。

年を重ねるにしたがって、臓器も老いてきます。
35歳を過ぎた人には、特に糖代謝、脂肪に関係の深い
“すい臓” をいたわっていくことが重要だと考えます。

なぜなら糖をきちんと代謝できないと、
血中に糖が多くなる状態が続きます。
これは血管のなかに砂糖水を流し続けるようなものです。
デリケートな血管はすぐにボロボロになってしまいます。

人の体は血管が張り巡らされ、それにより生命活動を行っていますので、
血液の状態が悪化し、そして血管がやられると様々な病へと
つながっていくのです。

糖質のとりすぎに注意することが
“すい臓” の負担を軽くすることにつながります。

35歳を過ぎたら
糖質のとりすぎに注意” と “すい臓のケア” がポイントとなります。


「放置しないことそれが第一」

10代、20代なら自然治癒力が高くなんとかなることも、
35歳を過ぎることから急激にガタが来はじめます。

加齢による老化は誰にもあることでしかたがないことです。
ただ、あなたが「老化は50代、60代からだ・・・」と考えているのなら
それは遅すぎます。
30代後半から始まっていると意識することが大切です。

そして体の変化のサインに気づいたら放置しないでください。
気づいた時にはすでにはじまっているのですから
しっかり対策をとってください。
繰り返しになりますが、放置しないことが大切です。

老後に病院にかかりっきり、もしくは入院して
つらい最後を迎えるのか、いきいきと元気で過ごせるかの違いは、
体の変化に気づいたら放置しないことにつきる
といっても過言ではないと感じています。


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