糖が気になる方へ減蕩麗茶(げんとうれいちゃ)

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あなたの健康対策、本当に大丈夫?!減糖の真実

「わが身にふりかかった恐怖」

げんとう屋の石井史郎と申します。
私がこうした糖の問題を考えるようになった事には理由があります。
それには私の父のことをお話しなければなりません。

私の父は50代前半までじつにスマートで
同年代の友人からは「いくつになってもスマートだね」と言われ
本人もこのまま老年までスマートで居続けるだろうと考えていたようです。

しかし、ある時から急におなかまわりが太くなりはじめ
次第に体調不良を訴えることが多くなりました。
ただ大の病院嫌いで、病院に行ったり
検査を受けたりすることは一切していませんでした。
違和感を感じながらも2年以上も放置したのです。

そしてそれは突然やってきました。

ある日、父が車の運転をしていると
左目が突然シャッターが降りたように真っ暗になったのです。
一秒前までちゃんと見えていたものが突然にです。

これには父もおどろいて
対向車線にはみだそうとしたのをなんとかおさえ
道路わきに車をとめて目を閉じて回復を待ちました。
おちつけようとしても、心臓はバクバクといつまでも治まらず
頭の中では“失明”の文字がぐるぐると回ったといいます。

幸い、しばらく待つと視力が回復したのですが
そうなったらもう病院へ行くしかありませんでした。
父は病院で “糖尿病” だと診断され
なぜもっと早く来なかったのかと医者に叱られたのです。

私はその時まで、自分の親は
いつまでも元気でいるような錯覚をしていました。
しかし、父は “糖尿病” で、かなり危ない状態であるという
現実が突きつけられました。

この先どうなっていくのか
父のこれから、そして家族のこれからに
不安を感じるようになりました。

通院を続ける父は、回復するどころか
だんだんと元気が無くなり、薬は飲み続けているものの
「きつかぁ きつかぁ」と、以前の父とは別人のようになりました。
薬の副作用かもしれません。
やる気が失せてしまい、急激に老け込んでいきました。

父の状態を見ていると
このまま通院を続けても、回復の見込みはないのではないかと
感じるようになりました。

元気だった父、厳しくも温かかった父
常に新しいことにチャレンジする意欲が溢れていた父。

そうした父の姿を思い浮かべる度に
人生の最後が、病院に通いつめ、気力を失い
薬だけを飲み続けるだけの日々というのは
あまりにも悲しすぎると思いました。


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