糖が気になる方へ減蕩麗茶(げんとうれいちゃ)

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健康診断の数値が気になりだしたら
おなか周りの違和感が第一のサイン
糖質のとりすぎが問題!?
本当に怖いのは合併症
わが身にふりかかった恐怖
もしかしたら・・・
影の臓器を守れ
放置しないことが大切

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はじめてのあなたへ
あなたの健康対策、本当に大丈夫?!減糖の真実

「糖質の摂り過ぎが問題!?」

お腹や腰まわりに脂肪が増えるのは、
食事による糖質の摂取が多いということ。

毎日の生活や運動で消費されない糖質は脂肪として体に蓄積されます。
まず目にみえてわかるのがお腹まわり、腰まわりということです。

さらに同時に目にみえないところで増えているのが
内臓まわりの “内臓脂肪” です。

内臓脂肪が増えてくる頃には、
すい臓が血中の “糖” を処理しようと大忙しです。
糖を蓄積したり、エネルギーとして利用したりする為に、
多量のインスリンの分泌が行われます。

この状態が続くと、体の赤信号。すい臓の働きが悪くなり、
糖の処理が低下し、血中に糖が多い状態、血糖値の上昇がおこるのです。

数値として見えてくるころには、気づかないうちに
体の赤信号が点灯しているということが少なくありません。


「本当に怖いのは合併症」

“糖尿病” で本当に怖いのは「合併症」だと言われています。
代表的な合併症としていくつか挙げますと

糖尿病性網膜症
高血糖状態が続くことで目の網膜に異常をきたす症状。
視界異常から失明にすらつながる合併症です
糖尿病性神経障害
末端の神経の感覚が感じにくくなる状態です。初期では両足のしびれを感じ、次第に感覚が薄れていきます。またその状態から傷ができ、細菌の感染がひろがり、悪化すると両足を切断しなければならない糖尿病性壊疽へとつながります。
糖尿病性腎症
糖尿病が進むことで腎臓が正常な働きをできなくなり、血液から老廃物を取り出せなくなります。人工透析に頼らなくては生きていけない状態となります。

「こうした例をあげるのは、ただ恐怖心をあおるためなのではないか?」
・・・と、お思いの方もいるかもしれません。

いいえ、違います。

現在、日本でこのような状態になる方が○○万人、
その予備軍が○○万人。じつに○人に一人の割合でいるのです。
(予備軍でみると なんと○人に一人の割合です!)

失明、足の切断、人工透析といった状態へと進んだ人たちの多くは、
最初は「ちょっと気をつけておけば大丈夫だろう」と考え、
生活の改善や予防が遅れて放置していたのです。

放置することがどんな恐ろしいことにつながるか、
そのことを意識しておかないと
明日はわが身ということも十分にあり得るということをお伝えしたいのです。

なぜお伝えしたいか・・・それは実際に私の身近で起こったからです。


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